青森県不習岳の工房で職人がたった一人で作るリン青銅製のティンシャ。
月に三個のみ生産可能、
本来受注生産のみのとても希少な逸品を、
ご縁があり、おかみのたまやで数個ご案内できることになりました。
あまつかぜ代表の御中主神-ミナヌシ-が「素晴らしいティンシャだ」と勧めた一品です。
※PRではございません
「言葉を失うような素晴らしいスピリチュアルアイテムが欲しい」
と言う方は、すぐに手に入るのは今しかございませんので、迷わずご購入ください。
【売り切れてしまった場合】➡受注生産にて工房にご依頼可能です。受付数が非常に少ないので早めにご依頼をおすすめします。
【リン青銅とは?】
古来、銅剣や銅鏡で使われたブロンズ製の銅であり、
日本では真鍮と混合されがちだが、配合比率が違い
音の響きに大きな差が生まれます。
【職人の拘り】
多くの商品は型を使って銅を流し入れますが、その場合、内部に空気が入り音が濁ります。本品は職人がリン青銅を数百回にわたり叩き、密度を高めることで、澄んだ余韻のある音を実現しています。
【職人名】
遊司
1985年2月19日生まれ。
2012年にドイツのアンドレアス レーマンよりライア製作の指導を受け、2018年に独立。青森県不習岳の麓の工房「楽器工房じゆうじん」にて、高品質な楽器を受注生産を中心に製作しています。
【商品詳細】
リン青銅ティンシャ
重さ:約100g
紐の長さ:約80mm
ティンシャ直径:約50mm(Φ50mm)
【発送】
ヤマト運輸 宅急便コンパクトにて工房より直接発送